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2020年09月17日 (木) | Edit |
親が毎月取ってくれてた小学館の学習雑誌「小学1年生」
ガムを噛んで好きな形に膨らませることが出来てそれが
実際に動き出すという漫画を初めて見た時衝撃が走ったことを
今でもよく覚えている。タイトルはなんとなく「ガムガムパンチ」
だったことは記憶にあったのでそれが後日手塚治虫先生の
漫画だったことを知って再び衝撃が走ったことは記憶に新しいw
高校生の頃知ったんだよね~
6歳の私にパンチをかませてくれたこちらの漫画、内容は
ほとんど覚えていないので読んで思い出したいと思う~
ちょ、欲しくなったので検索します~
ちなみにこの漫画から私の漫画好きが始まり手塚治虫先生の
崇拝が始まったのでした。ちゃんちゃん。
でも詳しくないよ、ただただ読んで好きなだけ。楽しむだけ。
うちのメンバーがSNSで呟いていたので懐かしくてつい書きました。

小学5年か6年生になる前に親が急に止めると配達の人に告げて
学習雑誌は6年間続けることなく途中で終了。
配達してるバイクを追いかけてまで親がああ言ってるけど
来月も持って来て~と叫んだことも今となっては懐かしい・・・w
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