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2015年10月21日 (水) | Edit |
の思い出の品を整理してたらいろいろ思い出して
しんみりしちゃいました。
亡くなってまだたった2年しか経ってないのに
遠い昔のようなホントはまだ生きているような不思議な感覚になります。
こうして休みの日のおうちにいると訪ねて来てくれるような
電話がかかってくるような気がします。

母が描いてくれた私と店長と弟の似顔絵が出てきました。
病気が発覚して亡くなるまでの写真もたくさん。
両親の遺影の回りをキレイに掃除したら喜んでくれたような気がします。
2年間開けられなかった箱の中には母と私の宝物がいっぱい!
うちのお店や街角で母と子を目にすると胸がいっぱいになります。
生きている時に親孝行いっぱいしておけばよかったなあ。
あの時も今でも心に余裕がなくて毎日忙しく過ごしています。
店長の母に弟さんの面倒を見てあげないと!姉ちゃんやろ?って
言われてハッとした。
父も母も何もしてやれず見送って弟までそんなことになれば
娘としても姉としてもそれはどうかと思う。
時間作って弟に逢いに行かないとね~
いろんなこと後悔しないためにも・・・
私のほうが先に逝く可能性もなきにしも非ず~だけどね
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